スマイスターの口コミ評判まとめ!悪評を徹底検証してみた!

不動産の売却を考えたときに、最初の問題が不動産会社選びです。どのような基準でどこを選べばいいのか比較するための資料を取り寄せるだけで一苦労。

ですが、すこしでも高く売るためには査定額を比較するのはとっても大事!そこで最近人気なのが、不動産一括査定ができるスマイスターです。

価格だけでなく、売却手段まで幅広い選択肢から比較できるスマイスターなら、すこしでも高く早く簡単に売りたい人に最適。不動産売却はスマイスターを利用することをオススメします。

目次

1円でも高くマイホームを売りたいならはスマイスター!

スマイスターを利用して不動産を売却すると査定額の115.9%で成約をいうデータを見つけました。スマイスターを利用すれば高く売れるの?そんなにすごいの!?気になる理由を追究するべく、スマイスターについて徹底的に調べてみることにしました。

不動産会社を選ぶ方法

まずは不動産会社を選ぶ方法として、重要な3点の基準をご紹介します。

査定額

いわずもがな、低い査定額を提示する会社で売却するのはもったいないです。複数の会社に査定額を出してもらうと比較しやすいので良いでしょう。ただしあまりにも高額の査定額は逆に怪しいので、しっかりと不動産会社に査定額の根拠を教えてもらうことをオススメします。価格に納得し、根拠が明確だと思った不動産会社を選ぶと良いでしょう。

成功事例

査定額の根拠にも通じますが、直近の成功事例を知ることも不動産会社選びで大切なポイントです。同じような場所または形態で成約実績があれば、購入を検討し見学にきてい方へセールスすることができ、短い時間で売却できる可能性が高くなります。

また不動産会社すでにアピールポイントを把握しているという強みもあります。

売却以外も請け負っているか

これは同じような条件の不動産会社で迷ったときに、選択基準にしてほしいのですが「売却以外の賃貸や投資用など幅広い不動産を取り扱っているかどうか」です。投資不動産を扱っていれば、不動産オーナーの顧客をすでに持っているので、居住用以外の投資用ニーズへと客層が広がり売却の可能性がさらに高くなります。

また駐車場経営も請け負っていれば、一戸建てやマンションだけでなく、土地を駐車場用に購入するといった選択肢を持った客層にも売却できます。幅広い事業をしている不動産会社を選択すれば、客層はおのずと増え売却率が高くなります。

不動産会社を比較するのは同時期に

不動産会社を選ぶ方法として3点の基準をご紹介しましたが、それらの基準を確実にチェックするために大事なのは、同時期に不動産会社を比較することです!

売却条件は同じでも、不動産会社が持っている顧客や会社それぞれのニーズによって査定額は大きく異なってきます。とくに不動産は時期によって値段の変動があります。そのため、異なる時期の査定額で不動産会社を比較しようとしても実際の参考基準になりません。なので、不動産会社を比較するときは同時期に査定してもらうようにしましょう。

でも1度に査定してもらうには、手間と時間がかかりますよね。そんなときオススメなのが一括査定サイトを利用すること。同時に複数の不動産会社を比較できるので、とても便利です。その中でも不動産一括査定サイトのパイオニアであるスマイスターがオススメ。

(体験談)150万円も高く売却できた理由はスマイスターにあった

親から相続した一戸建てを売却しようと思い、売却先を探していました。自分はいま東京に住んでいるのですが、一戸建ては群馬県にあり、不便で今後使わないことを考えると売るのがいいかなと思いました。

仕事をしながらですし、なるべく手間をかけずに売りたい!と思い、調べた会社に査定をしてもらい売却をお願いしていたのですが、なかなか売れないまま半年ほど経過してしまいました。連絡もほとんどなく、このまま売れないのではないかという不安がでてきたので、依頼していた会社と媒介契約を解除し新たに不動産会社を探すことに…そこでスマイスターを見つけました。

ネットで売却について検索しているうちに見つけた「スマイスター」。複数の不動産会社へまとめて査定依頼が出来るというシステムらしく、一度に6社へ査定依頼をしました。査定依頼は、すぐにできて一度に依頼できるのに手間がかからず便利だなという印象でした。自分が忙しい時期だったのでメールか電話にて詳細をお願いしますと要望を入れていたのですが、次の日には数社から査定結果のメールが届き、素早い対応に驚きました。

6社の中で1社、わざわざ群馬まで実物を見に行ってくれたらしく「解体前提で売却をした方がいい」とアドバイスをいただけました。築30年以上で、たしかにボロさが前面に出ていたので、一理あるなと思いました。しかも、その不動産会社は解体業者からの見積もりもとってくれていて、解体費用も加味した金額で査定額を提示してくれました。具体的でしかも丁寧な対応だったので、その不動産会社に実査定をお願いすることに決めました。

実際に査定していただいたときも、見学者に営業するときに見せる用に土地が更地になった予想図を作ってくださっていました。また今後の流れや私が何をすればいいのかの説明がとってもわかりやすく、余分な手間がなく売却を進められると感じました。

ポスティング活動や広告活動を熱心に行ってくれたお蔭で、見学希望者の連絡も以前の2倍以上あり、結果的に2カ月で売却に至りました!!!
手続き等に必要な書類もすべて見本をつけてくれ、私自身がすることを最小限の手間で行えるようにサポートしてくださったのも大変助かりました。なんといっても、はじめに依頼していた不動産会社より解体費用を加味しても150万円高い2,650万円で売れたので大満足です。

もし私自身が家を購入することがあれば、是非仲介をお願いしたいと思う不動産会社に巡り合わせてくれたスマイスターには感謝しています。スマイスターの存在がなければ、きっと出会わないままだったと思うで、利用して大変よかったです。

そもそもスマイスターって?

スマイスターは、不動産一括査定サイトです。一括で査定を受けることが出来るということは、価格や条件の比較が簡単に行えるということ!しかもスマイスターは2006年から運営開始しています。オンライン査定が、まだ世の中に浸透していなかった時代から運営をスタートさせ、不動産一括査定サイトのパイオニアとして現在年間で440万人もの人が利用しています。

スマイスター運営会社の会社概要

スマイスターの運営会社はリビン・テクノロジーズ株式会社です。ネットCMだけでなく、週刊住宅や全国賃貸住宅新聞などメディアで多くの取材を受けている大手会社で、不動産業界でも有名な企業となっています。

リビン・テクノロジーズ株式会社

商号:リビン・テクノロジーズ株式会社    Living Technologies Inc.
本社:東京都中央区日本橋堀留町1-8-12 さくら堀留ビル8階
大阪オフィス:大阪府大阪市北区南扇町7-17 MF梅田ビル8階
福岡オフィス:福岡県福岡市博多区博多駅東1-14-34 博多ICビル6階
資本金:31,000,000円
設立:2004年1月
売上 6億5,000万円(2015年9月期)
役員:代表取締役  川合 大無
許認可/認定/代理店:pMark 有料職業紹介事業許可 13-ユ-308903
労働者派遣事業許可:派13-308471
プライバシーマーク認定事業者:10830322(06)

スマイスターのホームページにも、しっかりと運営会社について詳しく書いてありました。本社は東京、そして大阪と福岡にオフィスと3つの事業所を構えています。

スマイスターの社名由来

スマイスターって語呂がよくて思わず口に出して言いたくなる社名ですよね。でも、ただ語呂がいいだけじゃなくて、スマイスターにはちゃんと意味が込められています。
住まい+マイスターで、「住まい探しの名人」。住まい+スターで、「住まいの星」。この2つを意味するスマイスター。住宅への想いがたっぷりと込もっていることが社名からも伝わってきます。

スマイスターの特徴

不動産一括査サイトは多く存在していますが、スマイスターは圧倒的に人気。他にはないスマイスターだからこその魅力。そんなスマイスターの特徴をピックアップしてみました。

10種類!スマイスターでな査定対象種別

「分譲マンション・一戸建て・土地・一棟アパート/一棟マンション・投資マンション・一棟ビル・区分所有ビル(ビル1室)・店舗/工場/倉庫・農地・その他」
マンションや一戸建てだけではなく、農地などの特殊な物件も最適な不動産会社を探してくれるのはスマイスターだからこそ!

売却する会社を探すだけでも大変なので、ネットで検索して査定まで進めてくれるのは良いですよね。査定対象の種類だけでなく、都会から田舎町まで広い範囲を取り扱っているからスマイスターだからこその実力です。

嬉しいギフトカード!キャンペーンが充実

スマイスターは、さまざまなキャンペーンを行っています。例えば最近では、スマイスターを利用してサイト用に取材に答えると「5,000円分のJCBギフトカード」がプレゼントキャンペーンなど。

その時々により条件やキャンペーン内容は異なってきますが、スマイスターを使用して不動産売却が完了したうえにJCBのギフトカードが貰えるなんてラッキーですよね。

5分に1人は査定!経験豊富な実績

スマイスターは歴史が長く、運営歴10年以上の歴史ある不動産一括サイトです。いち早く時代の流れを察知しサイト運営を始めました。そんなスマイスターは、東京都や新潟県、兵庫県に千葉県など日本全国いろんな地域から不動産一括査定依頼があります。

その頻度は、5分に1人のペース!多くの人がスマイスターを利用していることが、わかる数字ですね。
スマイスターの公式ホームページには、利用者の声の掲載がされていたので、同じような条件で利用した人がいないか探してみるのもいいかも知れません。

これだけ多くの人が利用しているスマイスターなら参考になる情報がきっと見つかります。

不動産の基礎知識を得られる!スマイスターMagaZine

スマイスターには、不動産売却に関するお悩み解決サイト「スマイスターMagaZine」というサイトがあります。

  • 不動産売却コラム
  • 相続コラム
  • 空き家問題コラム
  • トラブルコラム
  • ノウハウ/how toコラム
  • 知識コラム
  • 地域コラム
  • 成功例コラム
  • 失敗例コラム
  • ニュース/時事ネタコラム
  • マンションコラム
  • 戸建てコラム
  • 土地コラム
  • 金利コラム
  • 調査/ランキングコラム
  • マネーコラム
  • その他コラム

このように17種類の専用ジャンルにわかれて、不動産売却の基礎知識を掲載しています。
不動産関係の情報がすべて手に入るといっても過言ではないほどの情報量!そんなスマイスターMagaZineのコラムを書いているのは、なんと「宅地建物取引士・行政書士・不動産鑑定士・弁護士・税理士など」それぞれの専門家たちが記述しています。

またスマイスターMagaZineでは、スマイスター不動産売買実績で地域の単価の推移、ほかにも取引量などの傾向を見ることができるので不動産の売却をしていくうえで、とても参考になります。ほかにも不動産売却について、有益な情報が多数掲載されているのでスマイスターMagaZineを読むだけでも価値アリです。

悪評ばっかり?スマイスターの口コミを集めました

良い口コミ

スマイスターの不動産一括査定を利用しましたが、対応してくださった不動産会社が非常に親切で、売却まで気持ち良く進めることができました。初めての不動産売却なので正直とても不安でしたが、今振り返ると一括査定を利用して多数の不動産会社と事前に話せたのが良かったです。

悪い口コミ

査定額より低値で売却することになりました。スマイスターで見つけた不動産屋と契約を結んだけど、結局査定額よりも低い価格での売却になった。

査定額がバラバラだったので、どれを信じたらいいのかわからなかった。一括査定で6社の査定額を比較できるサービス自体は嬉しいのだけど、各社の査定額がバラバラで困った。どれを信じればいいのか結局悩んでしまいました。

スマイスターの悪い評判を検証

スマイスターの口コミを調べてみると、評判はバラバラ?!良いという口コミの方が断然多かったのですが、気になるのは悪い評判です。というわけで徹底追及!スマイスターの悪い評判を詳しく調べてみました。

営業の電話が多いってホント?

「不動産売却をお願いしたいのに、こういうサイトって不動産投資の勧誘が多そう」「しつこく電話がかかってきたら対応するのが面倒」「営業電話がたくさんかかってきそう」
インターネットで手軽に不動産査定が依頼できるスマイスターは、顔がみえない状態で電話番号や個人情報を記入するとこになるため不安になる気持ちはわかります。

ですが、スマイスターは、営業マンの電話を完全にシャットアウトできます。実際わたしが6社に査定を依頼したときは、1件も営業電話がありませんでした。

たしかに不動産売却をする人を求める会社はたくさんいるので、営業電話がしつこい不動産会社もたしかに居ます!ですが、そのような企業は信頼に欠けると判断される恐れがあり確実に減少してきています。

またスマイスターの依頼業者を選ぶ画面で「依頼先企業に伝えたいこと」を任意で記入できます。その解答欄に「電話連絡ではなくメールでの対応を希望します」と記入しておくなど、対策ができます。

査定額では売れないってホント?

優良な企業であれば、ほとんどの場合査定額以下になることはありません。不動産会社はあくまで仲介役。実際に物件を購入するのは、その物件を使用するユーザーです。そのユーザーが購入する金額をしっかり見極め、それまでにかかる費用などを明確に計算できていれば査定額が大幅にダウンするなんてことはありません。

ですが、稀に経験がない、または気に入られたと査定価格を高くいってくる不動産会社もいます。そんな不動産会社に騙されないためにもスマイスターは、同時に6社の査定を行うことが可能です。査定結果で怪しいと感じた業者は、依頼希望から消してしましましょう。

また不動産会社と直接コンタクトが取れるので、査定価格の詳細を聞くなどしっかりと信頼関係を築ける不動産会社を見極めれば、査定額から大幅に下がるような可能性は低くなります。

どんな仕組み?無料ってホント?

スマイスターで一括不動産査定の依頼を「無料」で受けることができます。こんなに便利なサービスなのに、なぜ無料!?ホント?と不信に感じてしまう方もいらっしゃるかも知れませんが、スマイスターは、本当に無料のサービスです。

その理由は、スマイスターは不動産会社にとって優良な広告媒体であるからです。スマイスターと業者間はwin‐winな関係で成り立っているので、ユーザーの方には無料でサービスを提供できるわけです。

個人情報が危ないってホント?

スマイスターのサイトで、不動産情報や個人情報を記入すると危ない?情報漏洩の危険性はないのか心配になってしまいますが、スマイスターはきちんと対策をとっています。入力内容を暗号化するSSLサーバ証明書を導入するなど個人情報保護に務めています。

そのため入力した個人情報を第三者が簡単に盗み見されることはありません。

スマイスターに店舗はないってホント?

ホントです!スマイスターはインターネット上で一括不動産査定を依頼できるサービスです。そのため店舗はありません。ですが、スマイスターの運営会社であるリビン・テクノロジーズ株式会社は東京と大阪、福岡に事業所を展開しています。

またスマイスターを通して依頼する不動産会社のほとんどは店舗を構えています。実際に顔を見て話したいという場合は、不動産会社の店舗へ訪問することも可能です。

徹底比較!スマイスターは他の不動産査定サイトとどう違うの?

スマイスターからスタートした不動産一括査定サイトは、

  • HOME4U(NTTグループ)
  • イエイ(セカイエ株式会社)
  • イエウール(株式会社speee)
  • リガイド(株式会社ウェイブダッシュ)

など現在複数のサイトが存在しています。なのに、スマイスターが現在も人気の理由は?他の不動産一括サイトとスマイスターを比較してみます。

【他サイトと比較】 スマイスターの弱み

提携会社数がイエウールには劣る点です。不動産一括サイトの中では、約1,200社と多い提携会社数を誇ります。ですが、イエウールも約1,300社とスマイスターより多くなっています。
提携している会社数が多いということは、その分売却を求めるユーザーの幅が広がります。そのため早い売却、または高い売却に繋がる可能性が増えます。もちろん数が多くても、その名からぴったりの不動産会社に巡り合えなければ意味がありませんが、可能性が増えるという点では重要なポイントです。

【他サイトと比較】 スマイスターの強み

他のサイトを比べたときにとくに感じたスマイスターの強みを2つピックアップしてみました。
売却査定だけじゃない!賃貸査定も対応しているのはスマイスターはだけ
不動産を手放すとき、売却にしようか賃貸にしようか迷われる方もいると思います。うまくいけば定期的に収入がはいってくる賃貸も魅力的ですよね。

ただ空室や初期の投資費用などデメリットがあるのも事実。自分が持っている不動産は、どっちが向いているのかわからない…売るのか貸すのか比較したい!そんな方にもスマイスターは寄り添えます。売却また賃貸の選択肢を提案してくれるのは、スマイスターの強みといえます。

都心の業者から地元の小さな業者まで全国各地をスマイスターは網羅している!

インターネットでおこなえるスマイスターのようなオンライン査定をおこなっているサイトは、都心部の業者のみと提携しているものが多いのが現状です。そうすると都心部以外の方は、地元の不動産会社へ依頼できなくなってしまいます。

そんな中スマイスターは提携会社数が多いだけでなく日本全国幅広く対応しています。スマイスターの運営会社の事業所を東京、大阪、福岡と構え、地域分けすることによって実現できています。地方のカバー率は他の不動産一括査定サイトには負け知らず。まさにスマイスターの強みです。

またスマイスターでは地域別対応企業一覧という項目があるので、各地域の対応業者をチェックすることができます。

スマイスターの不動産査定対応エリア:47都道府県

スマイスターで不動産売却するときの流れ

スマイスターは一気に6社の不動産査定を依頼できるサイトです。とても便利なサービスに感じますが、依頼に手間がかかるなら面倒ですよね。でもスマイスターはとっても簡単!スマイスターで不動産を売却するときの流れは、下記のとおりとなります。

スマイスターで不動産一括査定を依頼

スマイスターのホームページより複数の業者へ査定を依頼

不動産業者の訪問査定

査定依頼の結果をみて気になった業者をピックアップ。実際に現地を訪問査定してもらう

業者を比較検討

査定価格だけでなく、担当者の人柄や雰囲気などをふまえて比較し売却をお願いする会社を決める。

媒介契約

一般媒介契約の場合は複数社と、専任・専属専任媒介契約の場合は1社と契約を結ぶ。

買い手探し

売り出し価格を決め、広告やWebサイトなど依頼した業者に売却活動を行ってもらいます。一般的には3ヵ月で買い手が見つかるとことが多くなっています。

売買契約

買い手が見つかったら宅地建築取引士の仲介の下で、価格交渉などを経て売却の時期やタイミングを決めて、正式な売買契約に入ります。

決済

  1. 書類の確認
  2. 記名と押印
  3. 売買代金を授受
  4. 各種の清算代金を授受
  5. 諸経費を支払う
  6. 鍵・関係書類の引渡し

このような手順を経て、最後に不動産に引き渡し不動産売却が完了となります。

売買契約で必要なもの

  • 権利証又は登記識別情報
  • 実印
  • 印鑑証明書(作成後3ヶ月以内のもの)
  • 身分証明書(運転免許証など本人確認できるもの)
  • 固定資産税の納税通知書
  • マンションの管理規約等
  • 収入印紙
  • 仲介手数料

個人情報は大丈夫?スマイスターで入力する情報一覧

スマホでもパッと記入できる簡単な作業のみで完了。スマイスターの不動産一括査定依頼が完了後、業者から見積もり書が送られてきます。複数一括で依頼できるうえ各社の査定価格を一度に比較できるので便利です。ここで入力する情報を一覧で紹介!

不動産範囲の情報

  • 物件種別
  • 都道府県
  • 市区町村
  • 町名

物件の所在地

  • 土地、一戸建ての場合:丁目、番地
  • 分譲マンションの場合:マンション名、部屋番号

物件の情報

  • 土地の場合:土地面積
  • 一戸建ての場合:建物面積、土地面積、間取り、築年
  • 分譲マンションの場合:専有面積、間取り、築年

お客様情報

  • 名前
  • 連絡先住所
  • 電話番号・メールアドレス
  • 依頼の理由

依頼業者への要望

  • 売却希望時期(未定/なるべく早く/3ヵ月以内/6ヵ月以内/1年以内/1年以上)
  • 対面による生命保険の無料相談も申し込む
  • リフォームも検討

などの要望がある場合は記入する欄があります。

入力内容を暗号化!スマイスターはプライバシーマーク制度に加入している

個人情報を入力するうえで気になるのがプライバシー問題。スマイスターは個人情報保護面でもしっかり活動しています。
例えばプライバシーマーク制度にスマイスターは加入しています。プライバシーマーク制度とは、外部機関である一般財団法人日本情報経済社会推進協会(JIPDEC)が定める個人情報保護規定に合格した事業主にのみ使用が認められるマーク制度です。

つまりプライバシーマークに加入しているということは個人情報保護に関しては一定水準以上のものがあると判断できます。またスマイスターのホームページは、入力内容を暗号化するSSLサーバ証明書が発行されています。そのため入力した内容が第三者に盗み見される可能性はないに等しくなります。

結局のところ、スマイスターで満足できた?

スマイスターの査定依頼の履歴を確認すると5分に1人が利用していることがわかります。でもどんなに利用者が多くても、利用した人たちは満足しているのかが実際のところ大切です。

スマイスターの利用者満足度は96%

数値的なデータとして、スマイスターの利用者満足度は96%で、楽天リサーチの調べによると“利用したいポータルサイト第1位”にスマイスターが選ばれています。ほかのサイトと比べてもトップクラスを誇る満足度といえます。

【マル秘テク】スマイスターをさらに賢く活用する方法

売却損が出ても控除や税金還付が受けられる

個人が土地建物を売却して譲渡損失(=売却損)が発生した場合のみ受けられる繰越控除や税金還付。特例となりますが、この特例を活用できる場合は賢く取り入れましょう。
「特定の居住用財産である、譲渡損失が発生した、確定申告を行う」。この3つの要件を満たすと譲渡した年の翌年以後3年間(最長4年間)は繰り越して控除が可能になります!

つまりこの特例をうまく活用すれば、最長4年で年に1回ボーナスをもらえるようなもの。大抵の人は譲渡損失が発生しますが、要件に当てはまる人は、一度特例を検討してみてはいかがでしょうか?適用できるかわからないという方は、スマイスターで査定を依頼後、担当者に確認することをオススメします。

スマイスター不動産査定以外のサービスもある

スマイスターは10年以上サイトを運営していて業界の中でもトップの歴史を誇ります。そんなスマイスターだからこそ不動産査定以外の不動産サービスも充実しています。
例えば、最近誕生したサービス「スマイスターの注文住宅」では、全国のハウスメーカー、工務店、設計事務所から建築プランを一括で請求できます。

そのため新居の住み替えから現在住んでいる不動産の売却に至るまで、すべての工程をスマイスターで行うことが可能となりました!

スマイスター売却も賃貸も駐車場も可能!不動産選びはスマイスター

スマイスターを利用すれば、一度に複数の不動産業者に査定してもらえて便利です。気になる価格を比較する分にもとっても役に立ちます。でもそれだけならほかの似たようなサイトが存在します。スマイスターは、トップクラスの不動産提携会社を持ち、売却だけではなく、賃貸査定も行えるのが魅力!売却だけじゃなく賃貸の査定額も依頼できるので、比較する幅が広がります。

また物件としてだけじゃなく、駐車場や土地としての売却も可能。スマイスターは広く大きな幅で売却予定の不動産を比較することができます。自分では気づかなかった新たな選択肢に出会えて最適の方法が見つかるかも。

早く売りたい人も高く売りたい人も、不動産売却を検討しているなら、スマイスターを使っても損なし!